プライベート・セッション
Meet the SENSEI
Meet the SENSEI #1
茶道の探求
茶道具 / 茶道
木津宗詮
木津宗詮先生は、千利休の流れを汲む武者小路千家の系譜に連なり、二百年以上続く茶家「木津家・木津宗詮家(卜深庵 )」の現当主です。
2013年にその家を継承し、茶の湯を日本文化の生きたかたちとして守り、今に伝え続けています。
先生とのプライベートな学びの体験を通じて、今なお生き続ける伝統への特別な世界へともに足を踏み入れましょう。
Meet the SENSEI #2
伝統的な茶室建築
日本の建築
椿邦司
先生は、日本の伝統建築と茶の湯文化に深い見識を持つ茶室建築家・茶人です。
長年にわたる研究、設計、そして職人との協働を通じて、本物の日本建築に息づく空間思想の継承と伝承に尽力してきました。
現代において、日本建築の正統な精神を深く理解し、その理念に基づく茶室空間を創造できる数少ない建築家の一人として高く評価されています。
先生とのプライベートな学びの体験を通じて、今なお生き続ける伝統への特別な扉を開いてください。
Meet the SENSEI #3
日本のお茶(抹茶・煎茶・和紅茶など)
日本のお茶
吉野亜湖
静岡大学で教鞭をとる日本茶の研究者。
土地の風土や文化、人々の営みに根ざした視点から、茶という存在の奥深い本質を紐解きます。
先生とのプライベートな学びの体験を通じて、今なお生き続ける伝統への特別な扉を開いてください。
Meet the SENSEI #3
世界最古の舞台芸術 "能"
SENSEI of Noh
小林晋也先生
五歳で能の世界に入り、
四十年以上にわたり研鑽を重ね、
いまも第一線で舞台に立ち続ける能楽師。
先生とのプライベートな学びの体験を通じて、今なお生き続ける伝統への特別な扉を開いてください。
Meet the SENSEI #4
”平安ひらかな”の書の講座
平安ひらかなの先生
箕浦敬子先生
平安時代、和歌の中で用いられてきたひらがなを、現代において“書”としてよみがえらせた数少ない書家のひとり。
五十年にわたり、書と向き合い続けています。